快適な Handleです。
わたしには、とても苦手な外国の習慣があります。
それは、チップ を渡す習慣です。
チップが必要な国ってどこになるのでしょう??
最近、アメリカには行く機会がないのですが、
レストランで食事をすると、どのくらいのチップを
置かなければならないのでしょう?
サービスによって、10%〜15%ぐらいですか?
それとももっとですか?
レストランなら、あらかじめ心積もりがあるし、
料理の何パーセントをチップにするか決めれば、
チップがいくらになるか、計算する余裕もあります。
でも、たとえば、ホテルに泊まる時に、
荷物を持ってもらう必要がないのに、
ポーターの人に手荷物を部屋まで運ばれちゃったりしたときとか、
こちらにとってアクシデント的なサービスを受けたとき、
どのくらい渡したらいいのか、
慣れていないもんで、わたしには皆目見当がつきません。
さらに、そのとき、小銭や細かいお札の手持ちがない場合、
どうしたらいいんでしょう。
アメリカ人の方は、常に小銭や細かいお札を
持ち歩いているんですかね?
ちなみに、わたしの場合、チップの習慣のない
ヨーロッパの国のレストラン(高級じゃなくて普通の)では、
小銭程度のおつりが出たときは、チップとしておいておきました。
日本では、チップの習慣がないので楽チンです。
でも、ちょっと試してみようと思って、
490円のラーメンを食べたあと、
「おつりはいいですよ。」といってみたら、
そのラーメン屋のおばちゃんに
びっくりされてしまいました。
そんなことした人、その店始まって以来だったのかも。
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チップは苦手です。
私もチップは苦手ですね〜、どうも慣れません。。。それにいっつも小銭持っとくのもめんどくさいですよね。ホテルに連泊するとき部屋にチップを置いていくのといかないのではベッドメイキングや部屋の掃除が違うと聞いたことありますが。。。
ポチッと、またおじゃまします。
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「旅行しよう!」 シンプルで、すばらしいタイトルですね!
最近スズキコージさんという絵本などで活躍されている、アーティストの
バリのバティック(ろうけつ染め)作品をみて感激しましたばかりです。
試されたこと、ありますか?
スズキコージさんのホームページはみたとこあるんですが、バティック作品があるんですね?知りませんでした。
バティックも絵画も雑貨も、バリの芸術は素敵ですね〜。
またお邪魔します!
偶然その「バティック」というものを実際に見て、すごくきれいで感動しました。
わたしもあそびにいきますねー。
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